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REPORTS

東日本大震災みやぎこども育英募金への寄付                2017.10.

2017年4月〜10月の公演におけるCD・書籍の手数料、仕入れ価格を除いた売上金19,020円を東日本大震災みやぎこども育英募金に寄付させていただきました。ご協力いただきました皆様、ありがとうございました。


ふらっとJOMO「春風にのせて〜ピアノ名曲ライブ」              2017.4.

2017年4月27日、上毛新聞社創刊130周年記念事業としてのチャリティー公演として上毛新聞社本社1階・上毛ホールにて演奏機会をいただきました。予想を超えるお客様のご来場で大変盛り上げていただき、ありがとうございました。メンデルスゾーン、ベートーヴェン、ドビュッシー、ショパンの作品を、初めて上毛新聞社様に取材をいただいた際のお話や、地元での演奏活動を支えていただいた感謝などのお話を交えてお届けしました。 ♪ニュース動画(メンデルスゾーン:春の歌)


ドビュッシーと音楽散歩 Part7  古代へのあこがれ、夢            2017.3.

ドビュッシーと音楽散歩Part7 「古代へのあこがれ、夢」は「世界の記憶」登録にむけて盛り上がっている上野三碑とのコラボでした。群馬県立女子大教授の熊倉浩靖さんの素晴らしいお話で、想いを文字や音であらわすことの意味をあらためて感じる機会となり、そこに「楽譜」の介在や存在の意義を提示くださったこと(ベートーヴェンの第9シンフォニー自筆譜などが世界の記憶に登録されているそうです)、楽譜も石碑も存在していることのみが大切なのではなく、それを解し、公衆や後世に伝えていくことの意義をお話しくださったこと、心にしみました。ご来場くださった方々、ありがとうございました。次回は2017年10月1日(日)15時からバレエ音楽「おもちゃ箱」を中心に開催の予定です。


ピアノとおはなしによる子どもたちへのメッセージ                 2016.11.
  
久林純子(おはなし) 澤田まゆみ(ピアノ)

 2016年は日本の黎明期に活躍した作曲家安部幸明(1911-2006)の没後10年、そして日本を代表する作曲家山田耕筰(1886-1965)の生誕130年です。二人の作曲家の子どもへのあたたかいまなざしが感じられるおはなしつきのピアノ作品を中心に、公演を行いました。




  
 曲目 モーツァルト:きらきら星変奏曲
     安部幸明:あんよはじょうず、いちばんはやいのだあれ、だいすきなアイスクリーム
           『夢の世界』より ボートあそび、さあ、歩こうよ、
汽車ポッポ、雪よふれふれ
                        きれいな夕焼  古びた人形  人形のダンスパーティー

     山田耕筰:『夢の桃太郎』全6曲
            『子供とおったん』より 
               奴の弥次郎兵衛、叔父の心、夕やけこやけ、星の子守唄
     シューマン:『子供の情景』より おねだり、
トロイメライ、寝入る子供、詩人は語る   

 2016年11月19日(土)14:30開演  たまごホール
(高崎市総合福祉センター内)
 2016年11月23日(祝)15時開演   
カーサ・モーツァルト(原宿駅より徒歩5分)


                                         
熊本地震への寄付金                                            2016.6.

 2016年5月8日 my favorites シリーズvol.4 澤田まゆみピアノリサイタル(ヤマハホール)での書籍・CD売上金の一部(6,840円)と、2016年6月12日盛岡でのCHARITY CONCERT FOR KUMAMOTO「澤田まゆみ ピアノ名曲ライブ」での皆様からの寄付金(15,675円)、計22,515円を熊本県に寄付させていただきました。ご協力ありがとうございました。被災地の一日も早い復興をお祈りいたします。

                                         
ドビュッシーと音楽散歩 Part 5  終了                                2015.10.

2013年に開始したドビュッシー作品連続演奏会シリーズ「ドビュッシーと音楽散歩」。毎回音楽に限らず様々なジャンルのゲストをお招きし、お茶付サロンスタイルで行われていますが、5回目は金属で作品表現をしている造形作家の藤田美惠子さんをお迎えし、藤田さんの作品と共にドビュッシーの音楽の魅力に迫りました。

ドビュッシーと音楽散歩 Part 5 素材の力 〜空間の創造をめぐって〜 

    2015年10 月4日(日)14時開演  高崎シューベルトサロン 

 ◆第1部 演奏及びゲストと奏者によるお話◆
 プロローグ〜ドビュッシー:前奏曲集第2巻より 霧
         練習曲集より 8本指のための、半音階のための、反復音のための、装飾音のための
 対談 澤田まゆみ×藤田美惠子
 プレゼンテーション〜なぜ金属で表現するのか〜  藤田美惠子(造形作家)
 鼎談 澤田まゆみ(ピアニスト)×藤田美惠子(造形作家)×中森隆利(ピアノ技術者)

 ◆第2部 演奏◆
 ドビュッシー:前奏曲集第1巻より パックの踊り、とだえたセレナード、西風の見たもの
         前奏曲集第2巻より 花火
 エピローグ〜ドビュッシー:アラベスク第2番



初ソロCD「夢の世界/子供の領分』発売                              2014.6.
                                 

  【収録曲】安部幸明:やさしいこどものピアノ曲集〈夢の世界〉全22曲 朗読付
                    山田耕筰:夢の桃太郎
                    ドビュッシー:子供の領分
              ピアノ/澤田まゆみ  朗読/永井純子


群馬交響楽団とサン=サーンス:アフリカ〜ピアノと管弦楽のための幻想曲を共演       2013.9.

 高崎音楽祭2013 スペシャルシンフォニックナイトにおいて、サン=サーンス作曲の「アフリカ」を現田茂夫
さんの指揮、群馬交響楽団と共演しました。群響さんとのソロ共演は中学3年時の初共演以来何と25年ぶり。
日本でなかなか演奏されていない曲ですが、現田さんも群響の方も大変楽しんで取り組んでくださり、とても
楽しいステージでした。 レポート


ドビュッシーと音楽散歩                                            2013.2.

 シリーズ゜ドビュッシーと音楽散歩”を高崎シューベルトサロンで開始しました。5年間で計10回、ドビュッ
シーのピアノ曲全曲演奏を目指します。毎回様々なゲストをお迎えしていきますが、記念すべき第1回では
ドビュッシーが愛したベヒシュタイン・ピアノのマイスターである加藤正人氏に素敵なお話をいただき、予想を
超えるお客様にご来場いただきました。終演後に皆さんと語らうサロンにも大勢集まっていただき感激です。
第2回は10月20日(日)に予定しています。




NHKラジオ『音楽の泉』                                          2012.8.

 NHKラジオで1949年から放送されている「音楽の泉」で、昨年出た印田千裕さん(ヴァイオリン)とのCD
『山田耕筰 ヴァイオリンとピアノのための作品』から、曼珠沙華、母の子守歌、負いめ、まきばの4曲が、
皆川達夫氏の素晴らしい解説と共に放送されました。早朝から聴いてくださった方々、反響を寄せていた
だいた方々、ありがとうございました。放送された4曲のほかにも、山田耕筰によるユニークな、貴重な作品
が、このCDに収められています。ご興味ある方は、ミッテンヴァルトまたはこちらまでお問い合わせ下さい。
 『音楽の泉』 山田耕筰 -器楽曲集-  放送日
  2012年7月29日(日) 朝8:05〜8:55 
NHKラジオ第1 /2012年8月4日(土) 朝6:00〜6:50 NHKFM


新シリーズ my favorites 開始                                     2012.5.

 2012年5月、新しいシリーズ my favorites を開始しました。昨年3月の震災以降、一生のうちに弾いておき
たい曲をリストアップし、これは30代のうちに、これは40代で・・と整理しました。vol.1 はモーツァルトの初期ソナ
タとシューマンの謝肉祭、コダーイのドビュッシーの主題による瞑想曲とラヴェルのクープランの墓、亡き王女の
ためのパヴァーヌです。
 2001〜2006年に11人の作曲家をテーマにしたシリーズ「演奏・展示・お話による音楽会」(全10回)や、2007

〜2010年の「ドビュッシー頌」(全4回)では演奏できなかったものを中心にプログラミングしていきます。
 vol.2 は、バッハやバルトーク、ベルク、プロコフィエフで2014年1月の予定です。→2013年7月に終了しました。


ドビュッシー生誕150周年記念                                       2012 .2.
  
 2012年は、私が最も力を入れて取り組んでいるフランスの作曲家、クロード・ドビュッシーの生誕150周年。
彼の愛したべヒシュタイン・ピアノを使ってのイベントに、満員御礼のお客様にお越し頂きました。べヒシュタ
イン・ピアノのもつ響きの透明度とまろやかさは、ドビュッシーの作品を一層輝かせてくれました。熱心に耳
を傾けてくださった方々、ありがとうございました。


東日本大震災への義援金                                          2011 .4.
  
 2011年4月17日に行われたCD発売記念コンサートでのCD売上の収益金26400円を、ヴァイオリニストの
印田千裕さんとともに高崎市を通じて日本赤十字への東日本大震災義援金とさせていただきました。CDを
お求めくださった方々、ありがとうございました。


CD『山田耕筰 生誕125周年記念CD “曼珠沙華” ヴァイオリンとピアノのための作品』 発売
                                                            2011 .2.
    2011年8月に完売し、11月に再版となりました。好評発売中です。

 2011年2月10日、山田耕筰のヴァイオリンとピアノのための編曲やオリジナル作品を収録したCDが、ミッテ
ンヴァルトレーベルより発売されました(税込3000円)。これまで楽譜はあったものの、録音されていないもの
が数多く収録されており、レコード芸術でも準特選盤に選ばれております。子守歌や六段の調べ等、日本の
伝統的な音楽から、山田オリジナルの歌曲の編曲や懐かしのメロディーまで、幅広い選曲となっています。

 【収録曲】 山田耕筰:曼珠沙華、ウンラート:キング・カール・マーチ、マーキー:キスメット、
       ペータース:陽気な鍛冶屋、ミヒャエリス:森の鍛冶屋、八橋検校:六段の調、
       山田耕筰:負い目、ルナに、まきば、アレグレット・ブリランテ、ロマンス、日本古謡:母の子守歌他
                                   <ヴァイオリン:印田千裕   ピアノ:澤田まゆみ> 


ドビュッシー頌 IV  室内楽曲 ♪                                     2010.12.

 2007年から開始したシリーズ「ドビュッシー頌」の最終回。素晴らしい共演者(ヴァイオリン:瀬崎明日香
さん、チェロ:富田牧子さん、クラリネット:千葉理さん)とともに、ドビュッシーの初期から晩年に至る小品や
ソナタを一つのコンサートの中で共演することができました。最終公演の高崎公演では最終回にふさわしく
最高のお客様と良い雰囲気の中で、ドビュッシー(特にトリオ)の音楽が存分に引き出され、演奏者共々至
福の時でした。I,IIでご共演いただいた坂本知亜紀さんにも東京から駆けつけていただき、心より感謝です。
4年間ありがとうございました。これからもドビュッシーの音楽を追い求めていきます。   
                                  カワイ音楽振興会による東京公演レポートはこちら


帰国10年記念                                                2010.9.
   ●澤田まゆみピアノリサイタル●
  《ラモー、フランクからドビュッシーへ》  無事、終了いたしました。会場や皆さんの雰囲気がよく、
                          とても集中して充実した演奏をすることができました。
  2010年9月20日(月・祝)  18:00開演 
             王子ホール(銀座)  これからも頑張りますのでどうぞ宜しくお願い致します。

 ラモー:ため息、陽気、つむじ風
 クララ・シューマン:
   ローベルトの主題による変奏曲Op.20
 フランク:前奏曲、アリアと終曲
 武満徹:閉じた眼
 デュカ:牧神のはるかな嘆き
 ドビュッシー:6つの古代碑銘
         喜びの島

『キリスト教とともに学ぶ音楽』 刊行                                   2010 .7.
  
 2010年4月にキリスト教と音楽についてのかかわりや歴史についてコンパクトにまとめた本を出版しまし
た。キリスト教に関する事項については元日本基督教団高崎教会牧師の塚本潤一先生が大変分かりやす
く親しみやすいコラムを書いて下さいました。大学時代、リューベック時代の経験や、新島短大での「キリス
ト教音楽」の4年間の授業をふまえての一冊です。全国の書店等で好評発売中です(税込1890円)。
 

ドビュッシー頌 III  連弾曲 ♪                                     2009.12.

 2007年から開始したシリーズ「ドビュッシー頌」のIII 連弾曲を12月10日(カワイ表参道)、12月13日(榛名
文化会館)にて無事盛況のうちに開催することが出来ました。ご来場くださった皆様、そして半年以上この
膨大なプログラムに熱心にお付き合いいただいた須江太郎さん、本当にありがとうございました。
 今回の公演で“連弾”のすばらしさ、楽しさを真に実感しました。それも勿論地道な合わせと準備を重ねた
うえでなくては得られないものですが、また是非機会がありましたら挑戦したいと思います。ドビュッシー作
品のピアノの音域の使い方や音色をどのように変えたいのか、等も随所に発見がありました。
 2010年の最終回 IV 室内楽曲も頑張ります。    カワイ音楽振興会による東京公演レポートはこちら
 

ロシア公演                                                  2009.11.

 サンクトペテルブルク音楽院にてIX International Conservatory Week Festival に、ソプラノの鷹野恵
さんと共にフェスティバル・ゲストとして参加してきました。このフェスティバルは世界の音楽大学や音楽
専門教育を行なっている機関の教授陣が、各自の教育プログラムや演奏を紹介するもので、私達は今回
“日本の歌”を是非との要望で着物や留袖アレンジのドレスを持参し、日本歌曲や日本人作品のピアノ曲
を演奏いたしました。今日本ブームというロシアの地で、私達は大変な歓待を頂きました。
 会場の一つ、エカテリーナ宮殿には日本の伊万里焼もあり、ほとんど違和感なく日本の作品・楽曲が大
広間に響き渡りました。もう一つの会場、サンクトペテルブルク音楽院のグラズノフホールでは、真白なパ
イプオルガンと満員の温かい熱心なお客様、とてもフレンドリーで親切な音楽院のスタッフに囲まれ、楽屋
に戻った私達はまさに感無量でした。
 各国からの参加者とも交流でき、公演の合間に市内の文化遺産、美術館、教会等もいくつか訪れること
ができました。お世話になった皆様、ロシアの藝術と歴史、そして非常に美味だった食事に心より感謝しま
す。


上段 エカテリーナ宮殿 (左)伊万里焼きのある階段 (右)フェスティバル会場となった大広間にて
中段 イサク大聖堂とその内部(天井)
下段 (左)芸術広場のプーシキン像前にて (右)サンクトペテルブルク音楽院
 

上毛新聞 視点 オピニオン21 委員  執筆・連載終了                      2009.9.

 2008年11月より委員としての6回の執筆・連載が2009年9月20日の掲載にて終了となりました。毎回
予想を超える反響をいただき、活字の持つ力を実感した1年でした。私にとっては以前から何となく感じて
いたことや漠然と思い描いていたことを文字を通して表現することで、今まではっきりしなかったことが見
えてきた貴重な体験となりました。お手紙やメールを下さった方々、ありがとうございました。 連載詳細
 


プライヴェートCD制作                                           2009.7.

 ソプラノの清水亜矢さんと共に清水さんのお知り合いの方からご友人のご出産お祝いにと依頼された
子守歌3曲(ブラームス、フリース、シューベルト)を6月に池袋のあるスタジオで録音しました。
 とってもとっても素敵な仕上がり(清水さんの美声)で毎日車中で聴いています。素敵なプレゼントの
お手伝いをさせて頂き、ありがとうございました。                             
 


ドビュッシー頌

 長年魅了されてきたドビュッシーの音楽。
その魅力の真髄に近づくべく、2007年に4回シ
リーズの「ドビュッシー頌」がスタートしました。

 いつも音楽の謎解きに大きな力を与えてく
れる歌曲。私にフランス歌曲の素晴らしい出
会いを下さったソプラノの坂本知亜紀さんに
膨大なプログラムを熱心におつきあいいただ
きながら、2年間本当に多くの発見と、ドビュ
ッシーの音楽の魅力に迫ることができました。
ありがとうございました。

 前橋・東京の会場に足をお運び下さった方
ありがとうございます。今年は高崎と東京で
「連弾曲」で開催予定です。2010 年の「室内
楽曲」までどうぞよろしくお願いします。
 
   ドビュッシー頌II にて  ソプラノ 坂本知亜紀さんと

ドビュッシー頌

 I 歌曲とピアノ曲 〜形成期〜
     ソプラノ:坂本知亜紀  ピアノ:澤田まゆみ

 Claude Debussy(1862-1918)
  2つのアラベスク(1888)
  ボードレールの五つの詩
          (詩:シャルル・ボードレール)(1887-89)
  夢(1890)
  叙情的散文(詩:クロード・アシル・ドビュッシー)(1893)

       2007年12月16日(日)18時 前橋文学館ホール
       2007年12月24日(月・祝)15時 サロン・テッセラ

 II 歌曲とピアノ曲 〜確立、円熟、そして自在期〜
     ソプラノ:坂本知亜紀  ピアノ:澤田まゆみ

 Claude Debussy(1862-1918)
  ビリティスの歌(詩:ピエール・ルイス)(1897)
  版画(1903)
  みやびな宴 II(詩:ポル・ヴェルレーヌ)(1904)
  喜びの島(1904)
  マラルメによる3つの詩
            (詩:ステファーヌ・マラルメ)(1913)
  前奏曲第2巻より (1910-13)
    妖精はよい踊り子
    ヒースの茂る荒地
    風変わりなラヴィーヌ将軍
    月光の降りそそぐ露台
  もう家もない子たちのクリスマス
         (詩:クロード・アシル・ドビュッシー)(1915)

       2008年12月19日(金)19時 前橋文学館ホール
       2008年12月26日(金)19時 サロン・テッセラ

 III  連弾曲  <ピアノ四手> 澤田まゆみ&須江太郎

 Claude Debussy(1862-1918)
  交響曲(1880-81)
  放蕩息子(1884)
  民謡的な主題によるスコットランド行進曲(1890)
  牧神の午後への前奏曲(ラヴェル編曲*)(1894/1910*)
  小組曲(1888-89)
  6つの古代碑銘(1914-15)

      2009年12月10日(木)19時 カワイ表参道
      2009年12月13日(日)14時 榛名文化会館

 IV 室内楽曲 
       ヴァイオリン:瀬崎明日香 チェロ:富田牧子
       クラリネット:千葉理  ピアノ:澤田まゆみ

 Claude Debussy(1862-1918)
  スケルツォ
  三重奏曲 第1番
  クラリネットのための狂詩曲 第1番
  ミンストレルズ
  チェロとピアノのためのソナタ
  ヴァイオリンとピアノのためのソナタ
  
      2010年12月17日(金)19:00 カワイ表参道
      2010年12月26日(日)14:00 榛名文化会館

 

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